5月6日 連休の最終日 夕立の後に虹
Children’s Day
Greenery Day
Mighty Frog
こうはく Transportation Museum 11
模型以外の鉄道関連展示から

発車表示器 表示が変わる時のパタパタという音が懐かしい。
画像にはありませんが操作盤もなかなか良い感じでした

ひし形のパンタグラフ 現在はシングルアームタイプが多くなりましたね。
意外にシンプルな構造です。
上の架線から実際に電力を受け取って実験装置の台車モータを動かしていたような記憶があります。

DT24A形台車実験装置
子どものころは、パンタと架線に触れた時のスパークと台車のモーターの回転音にビビりまくってました。
ちなみに今になっても電気系は苦手、クルマのバッテリー触るのも一瞬引きます。
まだまだご紹介したい展示物はたくさんあるのですがこのあたりで一旦終了です。
こうはく Transportation Museum 10
放置気味になっていたこのシリーズも、そろそろクロージングにしようと思います。
今回は数多くの電車、客車の模型から懐かしく印象的なモノを。

自分の中で電車といえばこのカラーリング。
所謂「湘南色」というやつですね。みかんとお茶の色と言われて沿線の風景を想像させます。
自分は実際に近代化された80系には乗っていた記憶があります。
床板に塗られたオイルの臭いが印象に残ってます。

20系のブルートレイン、一度は乗りたかったですね。
やっぱりシンプルかつモダンなデザイン、車掌室に車内放送用の電話器がかわいらしいです。

「国電」 中央線ですね。
これまたシンプルなデザイン、他の路線のカラーリングもあればよかったのですが。

小田急と近鉄の特急電車
カラーリングは小田急はウルトラマン、近鉄はカンナムのMcLarenみたいです。
それにしても近鉄の2階建て車両は迫力があります。フロントマスクがなんかバタ臭い感じで良いです。

東海道新幹線の0系
自分のなかで新幹線といえばこの車両です。
名古屋のリニア・鉄道館にもいつか行きたいものですね。
次の投稿で最後となります。







