McLaren M23 1976_19

処暑・初候・綿柎開「めんぷ ひらく・綿を包む咢(がく)が開く」
ここ数日の残暑で気力、体力共にジャリジャリと削がれていきます。
それでも肌から、耳から、鼻から、舌から、目からと秋の気配をそれとなく感じるこの頃。
そして迫る“納期”の存在に恐れ慄くのです。
 
 

エンジン組立の最終章
全体のチェック後にNicholson McLaren Enginesのスッテカーをヘッドカバーに貼付。
感慨深い工程であります。

因みに私が知っている McLaren Racing teamは1982年までです。
その後は知らない子ですね。
 
 

やっと完成しました。
やっぱりDFV良い、NMEの手が入ったものなら尚更である。
 
 

MFHの1/12 Ford cosworth DFV engine、少々困惑する場面もありましたが面白い模型体験でした。
でもリピートはしばらく遠慮したいです。

 
 
検討課題
tameoのDFV単体キットを入手する
釣具屋に行ってシリコンチューブを物色する
 
 
 
 
 
 
 
 
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