Brabham Allfa Romeo BT46_24

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取りあえずタイヤとフロントウイングが付きました。
あと面倒なのはバックミラーくらいかな。
ラジカルなスタイルのこのマシンとクラシカルな砲弾型ミラーの相性はどうかね?
鏡面部分はミラーシートをポンチで抜いたものを貼って終了。

Brabham Allfa Romeo BT46_23

5月21日以来の更新なので3ヶ月以上放置していたことになります… スマンデス。

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進行状況を思い出しながら細かなパーツを用意します。
正直この辺の作業は面倒なので製作開始直後のテンションが高まっている時期にある程度済ましておくと良いのですが結局後回し。

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冷却水パイプはボディ外に露出していて結構アイキャッチになるパーツなのですが適当にやっつけます。
この辺りの精度と解像度が上がってくるとちょっとレベルアップしそうですが…
後は紛失や破損しない内にボディ等に接着しちゃいましょう。

Tyrrell P34 1977

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好きな車種で作りたいと思っていながら、なかなか手が出ない典型。
各パーツのおおまかな整形と仮組は終わってるのでサフ吹きぐらいは出来るのだけど、なぜか何年も放置。
このような放置物件だらけで我ながら嫌になってきます。
この時期のタメオはデカール処理だけでも進めたいところですが…

McLAREN M26 1977

模型作りの方はいろいろあって停滞中。
テンションも上がらずなかなかリブートできません。
そんな時は作りかけのお気に入りモデルのホコリを払い、パーツの整理をして、少しづつ気持ちを上げて行きます。

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ハント先生の愛機?シルバーラインのM26です。
パーツを並べてみるとやはり70、80年代のクルマは数が多いですね。
このモデルは細部の調べ物をしているうちに中断、そして今に至るです。
一応該当部分の確認は出来たのでパーツを紛失する前にサラッと仕上げたいところです。

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同時期の他車と比較すると大きく見える車体ですね。
正直フォトジェニックなデザインではないのですが何故か魅かれます。

実は、1/43でM23、M26、MP4/1 この3台を揃えることは大きな目標の一つなのです。

Brabham Allfa Romeo BT46_22

今日の東京は気温、湿度もともに高くなにか梅雨時を感じさせるお天気。

週明けからいろいろあって少々疲れ気味。今回は微速前進です。

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有名な実車写真を真似た構図でパチリ。
iPadのカメラだと撮りにくいアングルですね。
フロントサスを組み付け、冷却プレートをエポキシ接着剤でボディに取付。
簡単に進むかと思いましたが結構時間がかかりました。
やっとクルマのカタチになってきました。

何とか予定通り今月中にフィニッシュできそうな気がします。

Brabham Allfa Romeo BT46_21

モノコック部分、サイドインテーク及びボディ裏面にフラットブラックを吹き付け

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少々タッチアップが必要ですが大きな漏れ等も無く無事終了。
カウルとかボディの内側がブラックアウトされると引き締まった感じになりますね。

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BT46に関してはブラシ塗装などの面倒な工程はこれで終了ですね。

次は調整しながらのフロントサス取付と艤装作業です。

Brabham Allfa Romeo BT46_20

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中研ぎ後のクリアコートから一週間経過したので軽くコンパウンドで磨いてみました。
コンパウンドはタミヤの赤、青、白の三種を使用。入手も容易で価格もお手ごろなので愛用、それと水洗いでカスが落ちやすいところも気に入ってます。
デカールと塗装面の完全なツライチや鏡面仕上げとは程遠い状態ですが、自分的にはクリアコートはデカールの保護が主たる目的という言い訳をしてこれでOKとします。

後はマスキングして黒を吹いてから、ハセガワのセラミックコンパウンドとポリマーで仕上げます。

Brabham Allfa Romeo BT46_19

今日でG.W.も終わり。
なんか急に暑くなってバテ気味です。

とりあえず#1500で中研ぎ終了。

20130506-165550.jpgデカールがエッジにかかる箇所が多いのでちょっとヒヤヒヤでした。
仕上げのクリアーを吹いてまた一週間ほど乾燥させます。
本当は一ヶ月以上ベンチタイムを取りたいところですが気温も上がってきたし大丈夫でしょう。